想念という素粒子波動

人間の想念やイメージの波動は、素粒子波動となって、三次元世界や四次元世界を超光速で駆け巡っています。
素粒子とは、ニュートリノやクオークなどのことであり、最近話題の重力波という波動も素粒子です。
1000兆分の1gという極微細粒子です。
素粒子は、幽霊のように、コンクリート壁や鋼鉄の壁をすり抜け、地球や太陽、銀河を貫通して超光速で移動しています。
人間の想念波動や幽体波動も同様に鉄の壁をすり抜け、瞬時に地球の裏側まで到達します。
ですから、人間の体を1秒間に100兆個もの重力波が貫通し、宇宙から飛来する数百兆個もの素粒子が貫通しています。
こうした未知の波動を人間の潜在意識はキャッチして、生命体にとって有害か無害かどうかを判別しています。
潜在意識というのは生命体を守るために、つねに24時間フル回転して、思考を続けています。
1秒間に4000億回の思考を繰り返して、何百兆個もの飛来する宇宙波動を峻別しているので、休む暇がありません。
潜在意識に無意識のうちに守られているので、人間は生きていけるのですよ。
潜在意識の思考回転速度はスーパーコンピューターも敵わない超高速です。
人間の想念は、超光速で三次元世界やあの世の四次元世界を行き来しますので、霊界にもつながりますし、一瞬のうちに地球の裏側の人にもつながります。
これがテレポーション波動というものであり、超光速ですから、何億光年彼方の宇宙でも一瞬のうちに波動が到達します。
光の速度を凌駕してアインシュタインの物理学をこえていきます。
これは素粒子物理学の波束の収縮現象というものです。
光速をこえてやってくる幽霊相手の想念波動を受けると、肉体は少なからず影響を受けます。
それが憎しみや呪い、妬み、怒りの波動だったりすると、肉体が傷つけられることになります。
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by toukokira-kira | 2018-10-06 11:17 | Trackback | Comments(0)