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★長命長寿の符

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古代文字である神代霊光文字については前回にその詳細を解説しました。
古代文字は神様の意思やお姿がそのまま光文字になった霊光文字ということです。
霊光文字にはその形にエネルギーが集まってくるので、不思議な力があります。
頭頂の百会に龍体文字を書いたり、首のつけ根にある第7頚椎である大椎に「トオカミゑヒタメ」や「あいふへもをすし」を描いたり、仙骨にフトマニの図を描いたりすると、末期ガンや原因不明の全身の痛みに対応が可能となります。
白血病の患者も、フトマニの図か、「トオカミゑヒタメ」のホツマ文字かホメミ文字を大椎か仙骨か、背中全体に書いておくと、白血球の数値が改善されて良くなっていきます。

足裏の拇指球と踵に勾玉を描くと、デトックス効果が抜群で、便秘の人も大量に大便がでます。
体内の600種類もの毒素は、汗や尿や大便から排出されているのですよ。

神代文字であるホツマ文字を中心に綴ってきましたが、ホメミ文字やトヨクニ文字や稲穂文字、勾玉などを描いても、同様の奇跡的な現象が現れます。
古代文字には、言霊の不思議な力が宿っているのであり、神の光が形となったものです。
聖なる文字や図象には、形霊(カタダマ)が宿っているということです。
私は、色紙に太極図やフトマニの図の古代文字による曼荼羅をよく描きます.
曼荼羅は、ホメミ文字とホツマ文字、トヨクニ文字からなる太極図の周辺を古代文字で「ありがとう」の十字図を配置し、稲穂文字を飾っております。
太極図である陰陽の勾玉の中には、古代文字で「とほかみゑひため」と「あいふへもをすし」の八神が描かれています。
これは「長命長寿の符」といって最高の波動が放射されている護符です。



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by toukokira-kira | 2019-03-24 22:41 | Trackback | Comments(0)