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古代文字には神の光が宿る

神代文字などの古代文字には、神通力が内在しています。古代文字による治療の最大の特徴は、足指裏などに文字を書くと、指一つのツボで、筋肉と内臓の異常が同時に治ってしまうことです。例えばホツマ文字の「ひ」を足の親指裏に書き、人差指裏に「ふ」と書けば、体外の症状に対応できます。

足の小指の外側に、ホツマ文字で「ひ」を書くと、頚椎の異常とコリが同時に消えてしまいます。

乳がんの治療や、乳房のシコリの治療には、足の親指の付け根の外側の窪みと、小指のつけ根の外側の窪みに、ホツマ文字の「ふ」を書きます。足の親指と小指の窪みの皮膚が縮むと、乳がんになるからです。乳房の痛みの出るところを探し、シコリを見つけたら、シコリを押圧しながら、もう一方の手で、親指と小指の窪みの2つのツボを刺激しながら、二十祝詞を唱えます。痛みが消えて、シコリも小さくなります。そして、そのシコリの上に、ホツマ文字で「ふ」を書きます。

乳癌の治療は、太極療法が主なる治療となりますが、神代文字による治療も無限の力を表します。

太ももの裏の半腱様筋が縮むと、梨状筋や大臀筋が緊張して、腰痛が生じます。太もも裏と足の小指付け根にホツマ文字で「ひ」を書くと腰痛が解消します。

お腹の筋肉を緩めるには、足の親指の裏腹である拇指球にフツマ文字で「ふ」を書きます。腹直筋の緊張が取れて緩みます。


肩こりは、肩甲挙筋が緊張しますが、肩甲挙筋は、手の小指の先と、中指の先を調整して緩めます。2本の指腹に「ひ」を書くと、緩みます。



















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by toukokira-kira | 2017-09-07 20:28 | Trackback | Comments(0)